傅青隱は宋子言に完全に見切りをつけ、宋政に接近。茶室前で傅青隱「本当に私と結婚する気ですか?」宋政「婚姻は遊びではありません。籍を入れるなら一生添い遂げます」。婚姻届提出日、傅青隱が引いた大吉のおみくじには「一生一度の出会い、これが永遠の契り」と記されていた。その後、宋政の深く熱烈な愛に包まれる。